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10月27日(日)は「第四回氷川短歌賞選評会」でした!
短歌賞の様子を数回に分けてご報告します。

四回目となる氷川短歌賞では、事前募集した短歌(題詠「歩」)を
歌人の奥村晃作先生と東直子先生に批評していただきました。


奥村先生の遊び心とユーモアあふれる評、東先生の優しくあたたかな評で終始なごやかに進みました。

アンケートの一部をご紹介します!
・両先生の選評はおもしろく参考になる。(50代男性)
・ていねいで親切な奥村・東両先生の一首評に好感がもてました。細かに作者の意図に至ろうとされる読みの態度に誠意がある(70代男性)
・両先生の評が優しく暖かく、かつわかりやすくとても勉強になりました。また参加出来たらうれしいです。(40代女性)
・実際に講評していただけるのがうれしいです。(30代女性)

ご来場の皆さまありがとうございました!