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11月11日(日)は「第三回氷川短歌賞選評会」でした!

短歌賞の様子を数回に分けてご報告します。

三回目となる氷川短歌賞では、事前募集した短歌(テーマ詠「椅子」)を

歌人の川野里子先生と東直子先生に批評していただきました。

アンケートの一部をご紹介します!

・両先生の幅広い解釈と丁寧な解説を楽しく拝聴しました。(60代男性)

・普段一人で書いていたものの解釈をいただいて、自分の中のオリみたいなものが解けた思いがしました。(40代女性)

・短歌の考え方(受け止め方)が多角的でおもしろかった。(80代以上男性)

・一首一首とても丁寧に時間をかけて読んで下さったのでそれぞれの歌の読みが深まり、勉強になりました。(30代女性)

ご来場の皆さまありがとうございました!